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2012.07.29 Sunday

理想の建築工房がインドにあった。STUDID MUMBAI 建築展

 
ターラ邸。居間のベランダ。アジア的な中にも洗練という言葉が馴染む空間。
ターラ邸 金属模型。模型の存在感にコンセプトの意思を感じる。
数々の模型が並ぶ
階段模型。30センチくらいの大きさです。構造強度を確かめるためであろう、まさにスタディー模型。彫刻のように美しい。木造階段も捨てたもんではないという迫力。
家具などはおてのもの。インドらしいと思うデザイン。木は建築も家具もチーク材を多用。
スクリーンなどの構成にはヤシ材も使われています。
模型の展示棚。美しい。なにもかもが。棚も,模型の出来も,秩序があることも。

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